夢のかけら
−a peace of dream−

作詞・作曲 keiichi


失くしてしまった夢のかけら
  探してさまよっている
どこで失くしたかも分からないまま 
当てのない旅を続けている

もやもやの霧がかかって 目の前見えない中
手探りで歩いてはつまずいて それでも起き上がり 
またこの道を歩いてく

泣いている暇なんて どこにもないから 
そんな街の片隅でうずくまってなんかいないで
悲しみに背を向けて 夢を失くしたままの
明日なんてきっといらないから
   

昔よく聞いていた曲が 
ふとradioから聞こえてきた
その曲は僕にあの頃描いていた 
夢を思い出させた

目をつぶって思い出してごらん 君の描いてた夢は
   今でも心の中で君を 勇気つけてくれてるかい

泣いている暇なんて どこにもないから 
そんな街の片隅でうずくまってなんかいないで
悲しみに背を向けて 夢を失くしたままの
明日なんてきっといらないから


    そこにあるはずなんだ 君の心の中にも
散らばってしまった 夢のかけら wow wow
ばらばらになってしまった パズル組みたてるように
探し求めて つなぎ合わせて 夢のかけら

Without crouching down in the corner
in the town and that there is something
  Because it is not anywhere in time to be crying,
It isn’t surely necessary
tomorrow as it turned height to
   The sadness and it lost a dream, and so on
a peace of dream